えいがみてきた。

平日の昼間っからプリキュアの映画みてきましたよ。
ひとりで!
そんなおひとりさま物語。

・大人なのでしっかりと大きな声で『プリキュア!大人一枚!』
・隣の受付に並んでいたおガキ様すごい勢いでこっち振り向く。
・大人にはハートのライトくれないの…しょぼん…。
・見事に親子連ればっかり。

・ウサぴょん→鶴ひろみ
・まあ、ウサぴょん腹ワタ出てるんですけども。
・久々にフルで変身バンク。
・カンフーシーンで子供ポカーン。なんで黄色いの着てるの?なんでピーチ目を閉じたの?寝てるの?
・美希たんの、でー㍗先生もビックリな台パン。
・パッションのーテレポートでのー全方位からのー。
・トイマジンが出てきてからが本編。
・ベリーさん『中途半端は許さねぇ!』
・クマさん→坂本千夏

敵にも敵なりの正義や主張があって
単なる『征服したいだけの悪VSそれから世界を守る正義の味方』の構図ではなかったのがよかった。
これだとすごく反吐が出てしまうんで。

捨てられたおもちゃ達の恨みでパワーアップ、はちょっと熱かった。
普段はおもちゃの国で、のほほんと楽しく過ごしていても
心の奥底には拭いきれ無い『捨てられたんだ』というおもちゃ達の負の感情が
渦巻いていくシーンがものすごいCGで描かれていて。

ウサぴょんの『言葉だけでは伝わらない』っていうセリフはとても重たい。
耳と背中から綿がでてボロボロの姿のウサぴょんを
ラブが慣れないお裁縫をしてまで修繕する→「大事にする」ということを行動で示す。


言葉でしか伝えられないことも多いけど、言葉だけじゃ届かないものたくさんある。
この辺はなんかグルグル回ってるので今後の課題にする部分。

■WEB拍手
12/1 17:29の方
冬コミがんばってください!><
あざっす!
冬コミ参加される方でしたら、会場でお会いしましょう!
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